阪井忍調査事務所 http://tantei-sakai.com/
CAKDLO25.jpg
人探し・浮気調査女流探偵阪井忍の裏話
http://ameblo.jp/tantei-sakai/
大好きなフラのこと、日々の思いなどをつづってます。揺れるハート
CAGT397K.jpg
2010年05月21日

『素直になれなくて』ーナカジと桐子の不倫の結末は?

毎週木曜日は瑛太さんを見るデーとなっている探偵阪井です。

昨夜もドラマ『素直になれなくて』観ました。

瑛太さんが不・不倫ですか・・・・

探偵阪井は、ショックです。

ドラマの中でのお話ですが、先週、探偵がナカジ(瑛太)と桐子を盗撮。

カシャ・カシャの音とナカジの部屋から出てくる桐子とナカジの映像。

凄いタイミングのツーショット。

しかも、写真撮って下さい的な建物(笑)

現実は、なかなかマンションからの出入りの写真を撮るには技術がいりますし苦労します。

特に外から見えない設計マンション。

廊下があり左右に部屋が分かれているところ。

実際に私の幼馴染のモテ男さんは、彼女のマンション選びの時に、なぜこのマンションを購入したかを自慢気に話してました。

その内容は、外部からどの部屋に入室したか判らないからとの事。

浮気男は、あなどれない!!

しかし、そんなことで探偵は、めげませんよ(笑)

ドラマ『素直になれなくて』にもどりますが・・・

結局、今週、夫に不倫がばれてしまい桐子がナカジに別れ話をします。

むちゃ切ないシーンのはずが、公私混同の探偵は、ひとりむかつく!

ナカジの気持ちは、こらぁ〜〜瑛太さんがかわいそう・・・なんて

全く冷静さをかく探偵阪井でした(笑)

桐子がナカジに「ひとりだけに愛されていても退屈する」と・・・

いやはや、何と言う、ゆとり発言。

結局、今の裕福な生活が捨てられない桐子は、夫のもとへ。

そして決めの別れ言葉が「夫は、私を愛している」

まっドラマなので今後の展開がわかりませんが・・・

現実では、妻の浮気がバレタ場合、特に夫が探偵に依頼をした場合
は、離婚率が高いです。

浮気に関しては妻の方が寛容なようです。

やはり、男性は、きびしいです。

そりゃそうですよね。

自分は、働いて家族を養っているのに専業主婦でお稽古事までして、ゆったり暮らしている上に浮気されたら夫はショックですよね。

桐子の夫は、今後どうするのでしょうか?

桐子も勝手だなぁ。

ハルちゃんに嫉妬して自分の手首切ってハルのせいにしたり、ハルを呼び出したり。

しかし、この桐子の行動を見て思い出しました。

8歳年下の男性と不倫していた女性が、同じ行動をしたのを・・・

彼女は、夫から離婚されましたが・・・なんと・・・

年下の彼氏と2年後に結婚して幸せになっています(^^)v

このドラマを観ていると瑛太さんの世界に浸る前に探偵に戻ってしまうことが多い探偵阪井です(とほほ)

瑛太さん次回からのドラマ作品は不倫なしでお願いします(*^_^*)

探偵阪井がドラマに集中できませんから(笑)


タグ: 探偵 不倫
posted by 探偵しのぶ at 12:19 | Comment(2) | TrackBack(0) | 不倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年05月19日

会社役員を逮捕=女性社員の遺体遺棄容疑―不倫関係のもつれか・

大阪で行方不明女性の遺体発見、元上司を逮捕
5月18日23時12分配信 読売新聞

 大阪府四條畷市の元会社員、浜地通栄(みちえ)さん(39)が今年1月から行方不明になる事件があり、大阪府警は18日、浜地さんと不倫関係にあった元上司の会社常務執行役員・川上敏彦容疑者(52)(大阪府吹田市佐竹台)の供述に基づき、同府東大阪市内の会社事務所で、浜地さんとみられる女性の遺体を発見した。

 府警は同日、死体遺棄容疑で川上容疑者を逮捕した。遺体の身元確認を急いでいる。

 浜地さんは1月2日、長男(21)、川上容疑者と3人で同府寝屋川市内で夕食をとった後、長男と別れ、川上容疑者の車で自宅に向かったが、長男が同5日に帰宅した際、姿はなく、連絡も取れなくなっていた。府警は浜地さんが事件に巻き込まれたとみて、最後に接触したとみられる川上容疑者から事情を聞いていた。

最終更新:5月18日23時12分

こういう事件は、とってもイヤだ!

男女の事は、付き合っている二人にしか真実はわからない。

しかし、結婚しようと男が言って女性に期待を持たせて付き合っていたら問題だ!?

別れたくなくての犯行なのか?

明日の記事は、もっとくわしくでるであろう。



タグ:逮捕 不倫
posted by 探偵しのぶ at 00:39 | Comment(2) | TrackBack(0) | 不倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年03月20日

娘の不倫に気づいてしまった!

フラが大好きな踊る女流探偵阪井忍のつれづれ日記
http://ameblo.jp/tantei-sakai/


日刊ゲンダイ 03月06日10時00分

 アナタの不倫は自己責任。妻の不倫は、むしろ離婚のいいキッカケになるかもしれない。

が、愛娘の不倫に気づいたとなると、話は別だ。

独身女性の約3人に1人が不倫経験者なんてデータもある。他人事じゃない。どうすりゃいいんだ?

●独身女の3人に1人が経験者

 近所のウワサ話、妻から相談され、果てはノエビア元副社長のようなストーカー事件で……きっかけはさまざまあるが、「娘の不倫を知り、頭を抱える父親は増えています」――こう話すのは、ノンフィクション作家の衿野未矢氏だ。

 著書「十年不倫」(新潮社)で自身の不倫経験を赤裸々につづっているが、「いつもは読んだ感想を話してくれる私の父も、この本だけは黙殺。複雑な親心を感じました」と衿野氏は言う。

 27歳のひとり娘を持つAさん(55)のもとに、〈娘さんと交際している〉と名乗る中年男が突然、訪ねて来た。

 それだけでも不自然なのに、男は〈私を信じてほしいとお父さんから説得してください!〉と言い出した。

 男は恐らく40代半ば。Aさんが〈娘と結婚するつもりなのか?〉と尋ねても、男ははぐらかすばかり。Aさんはピンときてしまった。

〈娘から事情を聴くから、とりあえず帰ってくれ〉と男を追い返した。
 
Aさんはその晩、娘を問いただした。

〈オマエ、既婚者と付き合っているのか?〉

〈えっ……〉

 娘はそのまま黙り込んでしまった。無言の答えだった。

〈あの男も憎い。娘も腹立たしい〉

 
Aさんはやり場のない怒りにかられた。

●特効薬は父親の涙

 衿野氏が言う。

「Aさんの話は実際に聞いたものですが、不倫中の女性は、引け目や罪悪感を必ず感じています。

抜け出したいのに抜け出せない“病”に苦しむ状況の中で、父親にまで知られたとなれば、冷静な判断は無理です。

〈バカヤロー!〉と怒鳴りつけたら、文字通り、〈バカヤローになってやる!〉と逆上しかねません」

 かといって、〈オマエの好きなようにしなさい〉と物分かりのいい父親ぶるのも、変だ。

娘は、父親から突き放されたと勘違いし、暴走する恐れもある。

ビョーキの娘に善悪の判断はつかなくなっている。

「怒ってもいい。ただ、その後に〈悲しいよ〉と、怒りと悲しみに揺れる感情を包み隠さずさらけ出すことが重要です。

祝福されることのない恋におぼれ、彼女たちは深い孤独感を抱えています。

特効薬は父親の涙。

〈何があってもオマエの味方だ〉と主張してください」

 不倫にハマる娘はファザコンだったり、母親と不仲だったり、家族間に何らかの問題を抱えていることが多いという。

 が、イマドキ、何の問題もない家族は皆無だ。

花粉症と同じで、誰もが“不倫の因子”を持っている。

タイミング次第でスイッチがONになる危険がある。

 身勝手な既婚男より、信頼できる父親。

ケータイメールを送り続けたり、ひとり暮らしをしていたら、帰宅時に

固定電話から連絡させる。

 ビョーキの娘を救えるのは、アナタだけだ。
タグ: 不倫
posted by 探偵しのぶ at 01:31 | Comment(1) | TrackBack(0) | 不倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年03月17日

不倫でコケる人、コケない人

Seesaaブログ1年を記念して自分にアメブロをプレゼントしましたプレゼント

探偵阪井忍の日記 は、これからは、探偵業に関することを日々つづってまいりたいと思っております


フラが大好きな踊る女流探偵阪井忍のつれづれ日記
http://ameblo.jp/tantei-sakai/


組織トップが女で失敗するワケ
2010年03月16日17時00分 / 提供:ZAKZAK(夕刊フジ)

 不倫トラブルで警視庁の西沢康雄・捜査1課長(55)が更迭された。

“英雄色を好む”などと大目に見られていたのは昔の話。

経済界でも、ベネッセや常盤薬品工業の社長が不倫問題で辞任している。

一方で、不倫がバレながらも順調に出世する御仁もいる。

一体どんなタイプの男性が不倫のワナに陥りやすく、どこまでが更迭・辞任のボーダーラインなのか。

 更迭された西沢氏は、課長就任前に交際していた警視庁元職員の女性とトラブルになっていた。

2007年にはベネッセの元社長がやはり社内不倫で辞任。

先月には常盤薬品工業の元社長(ノエビア元副社長)が、元部下で不倫相手だった女性にストーカー行為をしたとして逮捕された。

 企業の危機管理に詳しいリスク・ヘッジ代表、田中辰巳氏は「女性関係で失敗する人には共通点がある」と指摘する。

 「いずれも普段から女性にモテるタイプだということです。そういう人は『自分が拒否されるわけがない』という油断がある。

しかも、恋愛中は冷静な判断ができなくなる。

勘違いからトラブルに発展しがちなのです」

 実際、西沢氏は甘いマスクにダブルのスーツを着こなし、「男臭い1課の刑事にはいないタイプ。女性にもよくモテていた」(関係者)。

また、常盤薬品工業の元社長も社内外から「ハンサム」との評判が立つほどだったという。

 色男が自分の魅力を過信し、泥沼に陥ったということか。

その一方で、誰とは言わないが不倫がバレてスキャンダルになりながらも、トップの座に居座り続ける猛者もいる。

両者の違いは何か?

 「醜聞が社内に与える影響の度合いでしょう。最近問題になったのは、いずれも組織内での不倫。

身内同士の場合、相手が会社を辞めるなど業務への影響が出たり、社内のモラル維持が難しくなる。

そのため、常盤などは対応が非常に早かった。

外での不倫よりも組織内でのほうが傷も大きくなるということです」(田中氏)

 身内に手を出すのは気をつけろというわけだ。

もっとも、会社によっては不倫に寛容な“社風”のところもある。「1回だけなら大丈夫」「2人まではOK」といった暗黙のルールがささやかれている会社まであるという。

 おのれを知り、相手との間合いと社内環境を見極めることが不倫の心得(?)ということか

タグ:探偵 不倫
posted by 探偵しのぶ at 23:42 | Comment(1) | TrackBack(0) | 不倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年03月16日

警視庁>異例の捜査1課長解任 女性トラブルで

(毎日新聞 - 03月15日 12:34)

 女性関係を巡り不適切な点があったとして、警視庁は15日、西沢康雄捜査1課長(55)=警視正=を同日付で解任し警務部付とする人事を発表した。

警視庁の捜査1課長が解任されるのは極めて異例。後任には若松敏弘鑑識課長が同日付で就任した。

 関係者によると、西沢警視正は昨年3月の捜査1課長着任前から、部下だった女性警察官と不倫関係にあった。

数年前に女性が退職した後も交際を続けていたが、最近、別れ話を巡ってトラブルになっていたという。

 会見した桜沢健一警務部参事官は「私生活上の不適切事案であるが、責任ある幹部の職につかせておくことはできないと判断した」と説明した。

 西沢警視正は、東京都文京区の中央大で09年1月に起きた理工学部教授殺害事件などの捜査を指揮した。
posted by 探偵しのぶ at 22:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 不倫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。